ぽっちむの庭

土いじりに憩いのひと時を・・・・・ ぽっちむの徒然記録

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急性乳腺炎。病院での対応?

前回の検査から3ヶ月。
乳腺炎後のフォロー検査ということで
予約していた表在エコー検査の日がやってきました。

今回はマンモグラフィーはなくて、エコーのみ。
またもや細胞診の書類に署名をして検査受付に予約表とともに提出。
名前を呼ばれるまで長椅子に座ってしばらく待ちました。


ほどなく。
名前を呼ばれ、検査室のベットの上に上半身裸で横たわる。
前回の膿瘍がどこまで小さくなってるんだろう・・・・・
今日の朝一番に桶谷式母乳マッサージを受けたときの先生との
会話を思い出す。
マッサージで乳首から出せる分の膿は出すだけ出したはず。
あとはどこまで組織が吸収できるか?

おっぱいの上にゼリーを塗りたくり、プローブが密着しやすく準備。
早速切開した右おっぱいからエコー検査。

どきどき。






『底にあった膿瘍、なくなっているわ?』

おおおおお?!!! なんてうれしい言葉。
正常な左おっぱいと比較するため、左のおっぱいもプローブをあてる。
モニター画像をワタシにも見やすいように検査技師さんが動かしてくれ
ちゃんと説明してくれた。
乳輪の真下は左右とも液体様のものがあるんだけど、
それは授乳中なのでおっぱいに間違いなさそうだとのこと。
前回の検査画像と比較しても、明らかに膿瘍状の影はなくなっていた。

『念のため、乳腺の先生にも診てもらいましょう』

技師さんが乳腺専門の先生の元に。

先生曰く、
『膿瘍状の影はなくなってますし、
 リンパの腫れは多少左右共にあるけれど
 心配するようなものじゃないです。
 これからのケアは年一回の健診でいいでしょう。』

これでちょいと安心。
膿瘍状のものは桶谷式の先生のマッサージと
息子のおっぱい吸引力と(笑)、
ホメオパシーのお陰できれいさっぱりなくなりました。
昨年11月に乳腺炎になって以来、足掛け5ヶ月。
ちょっと心配から解放です。

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